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UE5まとめ(仮)

ディレクトリ構造をそのままアップロードする際には、内部のファイルの参照を相対パスで記述する必要がある。これは、絶対パスを使用してしまうと、別のサーバーやコンピュータで動作させた時に、アップロードされたディレクトリよりも上の階層の部分のパスが異なっていてうまく動作してくれないからである。相対パスであれば、アップロードしたフォルダの内部でのそれぞれから見た位置関係だけで表現できるため、その上のディレクトリの構造が違っても動作する。

ファイルやフォルダをアップロードする時にはvirtualminのエクスプローラ上で行う。通常のWindowsのエクスプローラと近い操作感(GUIによる操作)なので、わかりやすい。

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